2017年07月16日

安倍内閣の支持率急落・・・いや、「国民の政治不信」が正しい分析です。

時事通信社の世論調査で、安部内閣の支持率が急落したとの報道が見られました。

「7月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比15.2ポイント減の29.9%となった。2012年12月の第2次安倍政権発足以降、最大の下げ幅で、初めて3割を切った。不支持率も同14.7ポイント増の48.6%で最高となった。学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐる問題が響いた。
(中略)
支持と不支持が逆転したのは、安全保障関連法を審議していた15年9月以来。支持政党別に見ると、全体の6割を超える無党派層では支持が前月比13.3ポイント減の19.4%となった。自民党支持層でも支持は同13.4ポイント減の70.1%と急落した。」

(引用元)安倍内閣支持29.9%に急落=2次以降最低、不支持48.6%−時事世論調査
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400769&g=pol

時事通信の世論調査データを信頼するとして、「安倍内閣支持の急落」は分析として本当に正しいでしょうか?


というのも、冒頭の記事では各政党支持率の推移も出ています。

自民党の支持率は21.1%で、前月比▲3.9pt減。
民進党の支持率は3.8%で、同▲0.4pt減。
公明党の支持率は3.2%で、同▲0.3p減。
共産党の支持率は2.1%で、同▲0.3p減。
日本維新の会の支持率は1.1%で、同▲0.2pt減。

「政党支持なし」は65.8%で、先月比+4.5pt増。


(資料)政党支持率の推移(2017年5月・6月・7月)【時事通信社】
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/20170714ax06.jpg

“どの政党支持率も下がって”おり、増えたのは「政党支持なし」だけ。

安部内閣(自民党)の支持率が急落したのなら、民進党をはじめ野党側の支持率が若干上がってしかるべきですが、それが全く見られません。
野党側の政党支持率も、一様に下がっています。

与党だけでなく野党もまた国民からの支持を失い、政党支持なしが唯一増えたということは・・・
「国民の政治不信」がこの1ヶ月で広がった。
が、正しいデータ分析だと言えます。


加計学園やら稲田防衛大臣の失言やらで、自民党が政党支持率を大きく減らしたことは事実でしょう。
ただ、家計学園の獣医学部新設など、私たち国民(の生活)には殆ど関係のない話です。

人口減少社会で急増する社会保障負担をはじめ、税制改革や貿易交渉、北朝鮮問題などなど、国会の場で議論してもらいたいことが山積しているはずなのに・・・

メディアに取り上げられるのは、なぜか家計学園と失言問題。

これでは与党支持者も野党支持者も、「政治家は一体何をやっているんだ!?他に議論すべきことが沢山あるだろう!」と怒りたくもなりますよ。



時事通信の世論調査を信頼するのなら、「国民の政治不信」がこの1ヶ月で広がった。
が正しいデータ分析だといえます。

安部内閣(自民党)の支持率急落が起こったのに、他の野党もおしなべて国民からの支持を失ってしまい・・・
「国民の政治不信」が広がっている
ことを、きちんと報道するべきです。

そして、政治活動をしている議員の皆さん。
あなたがたは“国民の声の代弁者”として、議会で一体何を訴えるべきなのか、もう一度よく考えてください。


なぜこの1ヶ月で「国民の政治不信」が広がったのか、与党議員も野党議員も、自らの行動を振り返って反省したほうが良いかと思います。


家に眠っている貴金属・ブランド品、喜んで買い取ります。



 参考記事はコチラ。
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2017年06月18日

父の日のプレゼントがもらえない人は約半数。その原因は、お父さん自身にある!?

エン・ジャパンが行った『母の日・父の日のプレゼント調査』によると、父の日にプレゼントを贈る方は56%、母の日にプレゼントを贈る方は81%。

両者には3割近くの差があり、「父の日のプレゼントがもらえない人が約半数」いることが判明しました。

(資料)父の日にプレゼントを贈る人は、 母の日よりも3割減。【エン・ジャパン】
http://corp.en-japan.com/newsrelease/2017/3534.html
※調査対象は、同サイトを利用する20代〜40代の男女(有効回答3706名)

なお、贈る予定のプレゼント予算はどちらも「3000円以上〜5000円未満」が4割近くを占め、母の日と父の日のプレゼントに金額的な差異は無かったそうです。


父の日のプレゼントがもらえない人が、どうして半分もいるのでしょう?

「子を産んだ母はやっぱり偉大」「職場で働く父親の役割は子供に理解されにくい」などいろいろあるでしょうが・・・
お父さん自身に原因がある、というケースも少なくないようです。

とある記事で挙げられていたのが、父の日にほしいものを尋ねたときに言われた「現金」というデリカシーの無さすぎる受け答え。

■父の日、父親に何か欲しいものある?と聞いたら「お金」って言われた、、娘に言うな、ばかたれ!
- ゆかちん@ユッ家族 (@sujyaku1991) June 7, 2017

■母の日より父の日のほうがあげるもの困る。何が欲しいんだろうか…釣りの道具?それとも服とか?
聞いて現金としか言われたことないから聞いてもなとは思ってるけど…

- さぎ (@nade0811) May 17, 2017

■ついさっきの出来事
私「ねえねえ、父の日に欲しい物ある?」
お父さん「現金でいいよ(*`・ω・´)」
私「それ以外で( ?ω? )」
お父さん「車買うお金(*`・ω・´)」
私「( ´・ω・`)」

- すず@ヤッホー! (@su0a_27) May 14, 2017

(引用元)まさか…父の日にお父さんが本当に欲しいプレゼントランキングに驚き
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161155925/


確かに現金は誰でも欲しいです。

お金が欲しいのは分かりますが・・・
父の日プレゼントを用意しようと尋ねてきた子供に、そのまま伝えてしまうのってどうでしょう?


半分ジョークのつもりor会話するための前フリだったとしても、(子供に対して)デリカシーに欠けており、ド直球過ぎです。


実際、子供たちは父親からの答えにがっかり&困惑しているわけです。

これが毎年のように続いたら、「もう父の日のプレゼントは渡さなくていいや」となっても何ら不思議はありません。
お父さん自身が、プレゼントをもらえない原因なのかもしれないのです。

(中には要望を考慮して現金を渡す子もいるそうですが、それはそれで、親としては素直に喜んでいいのか迷うところ)


子供たちは、何をプレゼントすれば喜んでくれるか思い悩んだ末に、あなたに直接聞いてみたわけですから・・・
「現金以外の答え」を用意しておきましょうよ。

趣味があるならその関連グッズでもいいですし、どこかへ一緒に食べに行きたい、でもまったく構わないと思います。

お金や物ではなく「もっと一緒の時間を過ごしたい」なら、それをストレートに子供に言ってみるのもいいかもしれません。
デリカシーの無さ過ぎな現金、よりも100倍マシです。

(もしかしたら要望が受け入れられて、一緒に街を散策することだってできるかもしれません)


もしも、あなたが子供からの質問に「現金」と答えているようなら、反省しましょう。

お父さん自身が受け答えを少し変えることで・・・
もらえなくなった父の日プレゼントは、復活するかもしれないですよ!



とりあえず「ビール」が、父の日の定番ですかね。


参考記事はコチラ。
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2017年05月14日

「どうして、母の日にはカーネーションを贈るの?」、娘から質問された・・・

5月の第2日曜日は、母の日です。
私は娘を連れて花屋に行き、母の日に贈るカーネーションを買ったのですが、ほかの花を見ていた娘に質問されました。

「どうして母の日はカーネーションなの?こっちの花は?」
娘は、別の綺麗な花をプレゼントしたかったようです。

困りました。母の日=カーネーションは常識(昔からの習慣)程度に思っていたので、カーネーションになった理由が分かりません。
答えに窮した私は・・・娘に「お店の人に聞いてみよう」と促して、幸運にも店員さんが母の日の由来を教えてくれました。

(以前も聞かれたことがあるらしく、その人は花屋の知識として覚えていたそうです)

母の日にカーネーションを贈るようになった理由、皆さんは知っていますか?


カーネーションを贈る「母の日」の由来は、およそ百年前のアメリカで、ジャービス母娘によって始まったものです。

南北戦争中に、敵味方問わず負傷兵の衛生状態を改善する社会活動に尽力していたアン・ジャービスと言う女性がいました。
また彼女は南北戦争後、分裂した北部州と南部州の平和的和解のために「Mother's Friendship Day(母の友好日)」などの平和活動を続けていました。

アンは1905年5月に、この世を去るのですが・・・
間近で母親の平和活動を支援していた娘アンナ・ジャービスが、非常に母親のことを敬愛していました。

「2年後の1907年5月の第2日曜日、娘アンナは母親を追悼するため、フィラデルフィアの自宅に友人数人を招き、自分の母親の活動を振り返りつつ、母に敬意を表する国民的な日としてマザーズ・デイを設けるべきとの考えを友人らに明らかにしたのです。

アンナは、ウェストヴァージニア州のグラフトンにあるアンドリュー・メソジスト教会(Andrew's Methodist Episcopal Church in Grafton)に、彼女の考えた「母の日」構想について手紙を出しました。
その教会は、母アン・ジャービスが20年以上もサンデー・スクールの教鞭を執っていた教会で、彼女の長年の努力に敬意を表する意味も合わせて「母の日」としての式典の実現を訴えかけたのです。

彼女の願いは叶い、1908年5月10日、400名以上の母子を招き、最初の公式な母の日のセレモニーが同教会で執り行われました。
列席者には、アンナの母親が好きだった(と言われているが定かではない)白いカーネーションを配ったとされ、このカーネーションが、現在の習慣につながっていくことになった
ようです。

ちなみにこのアンドリュー・メソジスト教会は、現在「母の日」誕生の地として母の日の国際的な総本山的な扱いを受けています。」

(引用元)母の日 Mother's Day 由来と歴史
http://www.worldfolksong.com/calendar/mothers-day.html


アンナ・ジャービスさんの「母の日」活動は、教会を通じてアメリカ国内に伝播。
やがてアメリカ連邦議会をも動かし、1914年に「母の日」はアメリカの記念日となり、5月の第2日曜日と定められました。

「母の日」創設者と言えるアンナ・ジャービスさんが、白いカーネーションを(母親が好きだった花として?)参加者に配ったのが・・・
母の日にカーネーションを贈る行為のはじまりなのだとか。


アメリカで始まったこの習慣が、日本に持ち込まれたのは第二次世界大戦後。

(大戦直後のGHQ統治による影響もあって)日本でも1947年に、「母の日」が5月の第2日曜日と制定され・・・
カーネーションを贈る(アメリカ本国の)文化もあわせて知られることとなり、日本でも広まっていきました。



ちなみにですが、母の日=5月の第2日曜日、は世界的な決まりごとではありません。

例えば中東アラブ諸国は春分の日(3月21日頃)を母の日としていますし、フランスは5月の最終日曜日、タイ王国は8月12日、ロシアでは11月の最終日曜日です。

贈る物もカーネーションと言うわけではなく、例えば南半球のオーストラリアでは菊の花(クリサンセマム)を贈るのが一般的です。

これは、母の日の由来となっている偉大な女性が、そもそも国によって違う(例えばタイ王国ならシリキット王妃)ためで・・・
母の日は、各国で「日付も由来も違えば、贈るプレゼントも違う」のが普通。

カーネーションの花にこだわらず、感謝の気持ちを込めて、母親が喜びそうなものをプレゼントすれば良いのかもしれませんね。






 参考記事はコチラ。
posted by ちゅーりっぷ at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

地震への備えを何もしていない人は全体の19%。東日本大震災から6年・・・

東日本大震災から6年。損害保険ジャパン日本興亜が実施した『災害への備えに関する調査』で、地震への備えをしていない人が19%いることが分かりました。

(調査対象は全国20〜69歳の男女1112名、調査期間は2017年2月8〜11日)


東日本大震災以降、防災への意識は高まったかを尋ねたところ・・・
高まった(非常に高まった+ある程度)との回答が78.5%あった一方、防災意識は変わらなかった(あまり変わらなかった+全く変わらない)との回答も21.5%。

そして、現在行っている地震(津波)への備えについて、「何の備えもしていない」との回答が全体の19%にのぼりました。

(何らかの備えをしているものの中で多かった回答は、飲料水、非常食、懐中電灯など)

(資料)「災害への備えに関する調査」結果 【損保ジャパン日本興和】
http://www.sjnk.co.jp/~/media/SJNK/files/news/2016/20170302_1.pdf

当時の震災報道に触れても、防災意識に変化が無かった人の多くが「何の備えもしていない」人なのだろう、と思われます。

国内で起きた大規模震災&津波被害の報道を見ても、心をほとんど動かされない人が2割弱いたんですねぇ・・・


アンケート後半ではさまざまな備えに対する設問がいくつかあるのですが、気になったものがこれ。

携帯電話やスマートフォン以外に、親族・友人などの連絡先を記載しているものを持っていますか?
との質問に対して、「何も持っていない」との回答が52.9%と過半数を占めました。

大規模災害では停電も起こりますし、避難所にも電気が来ているとは限らない(発電機があっても、それをスマホ充電器に使わせてもらえるとは限らない)ので・・・

家族の番号・メアドについては、メモで持っておくなり、記憶しておいたほうがいいかと思います。

あと、災害用伝言ダイヤル「171」も、同メモに追加しておいたほうが良いでしょう。
「171」の具体的な利用方法などを知りたい方は、NTTの情報ページを見ておくと良いかもしれません。

(HPリンク)災害用伝言ダイヤル(171) | 災害対策 |【NTT東日本】
https://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/index.html


このほか、いわゆる防災グッズだけでなく“身の回りの必需品”も、防災用の備えに入れておくと良いでしょう。

例えば視力が悪い人は避難するにしても「眼鏡」が欠かせませんし、膝や腰に不安のある方は「サポーター」がないと歩くのにも難儀します。
病気治療で薬を飲んでいる人は、薬のほか薬手帳なども無いと困りますね。

もしも無くなったら日常行動すら難しくなってしまう“必需品”については、スペアを防災袋などに入れてくほうが良いと思います。

(薬については使用期限もありますので、定期的な交換も忘れずに)

何事も、「備えあれば憂いなし」ということで。


ネット通販で人気となっている非常食はこちら。




 参考記事はコチラ。
タグ:地震
posted by ちゅーりっぷ at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月30日

ニュース記事と記事風の広告コンテンツ、中学生の8割が見分けられないのも無理はない。

米スタンフォード大学の調査で、中学生の8割が「ネット上のニュース記事と、記事風に仕立てられた広告とを判別できなかった」ことが分かりました。

「全米12州の中学生から大学生まで合計7804人を対象に実施。22日に報告書を公表した。
 回答した中学生の82%はウェブサイトに掲載された本物のニュース記事と、記事風に仕立てられた「スポンサード・コンテンツ」と呼ばれる広告の見分けがつけられなかった。

 また、「福島第一原子力発電所の事故の影響で変異した」という説明とともに写真共有サイトに掲載された奇形の花の写真を見た高校生の10人にほぼ4人は、その写真を誰がどこで撮影したのか明記されていないにもかかわらず、疑いを抱かずに信じ込んだという。

 ワインバーグ教授は「多くの人はソーシャルメディアを巧みに使いこなしている若者はどんな情報がそこにあるのかを当然よく理解していると思い込んでいるが、現実は真逆であることを調査は示している」と指摘。今後は学校や家庭で「偽ニュース」を見分けるノウハウを学べる教材の開発などに力を入れていく考えを示した。」

(引用元)中学生の8割、ネットの「偽ニュース」見分けられず 米大調査【日本経済新聞】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK23H0Q_T21C16A1000000/


正直なところ・・・本物のニュースと記事仕立ての広告とを見分けられる中学生は日本でも少ないでしょうし、大人でさえ普通に間違うのではないでしょうか。

さまざまな生活シーンで役立つ情報を扱っているAll aboutサイトから、こんな例を。

(HPリンク)都立中高一貫校受験のメリットと意外な落とし穴【All about】
https://allabout.co.jp/gm/gc/439253/

上リンクを読むと、中高一貫校のメリットや狭き門などの実情が書かれていて、本文には広告らしきものが一切見当たりません。

ですが、本文を読み終えると、下には何やら関連広告が・・・


果たしてこれはニュース記事でしょうか?
それとも、記事風に仕立てられたスポンサード・コンテンツでしょうか?


どちらか微妙で、大人でも意見が割れるケースかもしれないと感じるのなら、10代前半の中学生が見分けられないのも無理はないでしょう。


ちなみに、スポンサード・コンテンツの定義と特徴は以下のとおり。

「コンテンツそのものは媒体社の編集側が制作し、そのコンテンツおよびそれらが掲載されているページなどへ広告主がスポンサードするもの。「タイアップ広告」と異なり、「スポンサードコンテンツ」の場合は、コンテンツはあくまでも編集側の制作であり、広告主の商品などを説明する広告コンテンツではないため、コンテンツを読みに来る人に対してリーチできるという利点があり、それによって広告主はスポンサードのメリットを感じる。」

(引用元)スポンサードコンテンツ【インターネットの用語集】
http://www.cci.co.jp/words/sponsored_contents.html

この定義から、Allaboutの例はニュース記事ではなく「スポンサード・コンテンツ」の1つ(ユーザーの情報利用体験を妨げないネイティブ広告に該当)だと言えるでしょう。

※事実、All aboutはこれらをニュースではなく「ガイド記事」だと謳っている。

こうしたものはネット上に数多くあり・・・
例えばBLOGOSサイトで散見される識者の意見投稿記事なども、(編集側が関連広告をつけているため)スポンサード・コンテンツの範疇になります。

中学生の8割が見分けられないのも無理はないと思いませんか?

10代学生の読解力が問題なのではなく、ネット企業側がそれだけ巧妙に広告事業を行っているという事実の裏返しだろう、と個人的には考えています。


基本的には、「報道機関から配信されたものがニュース記事」で、それ以外は違う。
という認識をしておけば十分です。

もっとも、報道機関にも政治的&思想的バイアスがかかっていたりして・・・
ニュースも各社読み比べしないと、変な方向に誘導されてしまうケースがあるので注意は必要ですけどね。






  参考記事はコチラ。
タグ:ネット広告
posted by ちゅーりっぷ at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする